3・4年生の図工で「顔を出したら」という作品を作りました。自分の顔を作品の一部として完成させるというものです。子どもたちも興味を持って、最後まで楽しんで作品づくりに取り組んでいました。初めに自分が作りたい作品のイメージを持たせてから行いました。それから教室の床や自分の机など、作成しやすい場所を自分で選び作品作りに取り組みました。出来上がった作品はなかなかユニークで、素晴らしい仕上がりとなりました。子どもたちの顔がないと作品にならないので、写真を撮りました。すまし顔で写真に収まる子やニコニコ顔で写っている子など様々です。ぜひご覧ください。





